天然酵母パンの基本的な作り方【一次発酵以降】

サイトコンテンツ
  • 天然酵母を使うストレート法
  • 天然酵母を作るポイント
  • MKのホームベーカリーで天然酵母パンを作ってみましょう
  • 像印のホームベーカリーで天然酵母パンをつく作ってみましょう
  • ティファールのホームベーカリーでパンを作りましょう
  • 天然酵母を作るポイント3
  • 天然酵母を作るポイント2
  • 美味しいパンを作りましょう
  • 天然酵母パンの基本的な作り方【一次発酵以降】
  • 天然酵母パンの基本的な作り方【一次発酵以降】

    ここからは天然酵母パンの一次発酵以降の基本的な作り方をご紹介します。天然酵母のパン生地が出来てその生地が2倍程度の大きさに膨らんだら一次発酵終了になります。見た目が分からない様であれば、カメラで写真を取っておくと比較しやすくよいかもしれませんね。
    ・発酵が終わったら生地のガス抜きを行います。手で押す様にして全体を均一にに平らな状態に伸ばしてしていきましょう。
    ・ガス抜きが終わったら生地を丸くまとめます。
    ・天板にオーブン用シートを引きます。その上に生地を乗せます。そのまま上からラップをかけて二次発酵となります。
    ・再度生地が2倍程度に膨らむまで待ちます。膨らんだらラップをはずして粉を生地の上から振りかけていきます。
    ・パン生地の表面に切り込みをいくつか入れます。
    ・オーブンを200度に設定し、熱しておきます。その後に20分間生地を焼きましょう。表面に焼き色が付いたらパンの焼き上がりとなります。